「地図・散布図機能」アップデートのお知らせ


スマサテ研究所の高澤です。11月24日(水)12:00に「地図・散布図機能」をアップデートいたします。今回の実装で地図・散布図ともに幅やマーカのデザインを変更しより査定エリアの市場感や物件のグレード感などを直感的に判断しやすくなりました。

【アップデートのポイント】
・幅や物件マーカのデザインを変更し可視性と操作性が向上
・査定エリアの市場感全体をつかむことが可能に
・散布図上の近似曲線から査定物件の市場での位置が一目で判断可能に

本アップデートはデザインが大幅に変化するため、当面の間は今までご利用いただいていたデザインをご利用できるように査定結果画面上部のヘッダーから新旧モードの切り替えが可能となっています。

【散布図のアップグレード内容】

散布図のデザインを大幅に変更。全体を見た際にエリアの物件の市場感がつかめるようになります。

【地図のアップデート内容】

散布図のデザインを大幅に変更。建物ごとにグレードに対応したマーカになり、全体を見た際にエリアの物件の市場感がつかみやすくなりました。

 

また、今後は地図機能の中で洪水ハザードマップ情報や標高、建築看板情報などを重ね合わせ表示を行うような開発を進めていきます。今後ともよろしくお願いいたします。

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